*vol.12
「緩やかな時間」

 
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この夏、キャトル・セゾンを卒業した京都店の元店長が、染色家の旦那さんとともに憧れのパリで1年間暮らすことになりました。
 二人の目的は、パリで自分たちの才能を伸ばす「何か」を発見してくること。それは、どんなハッピーやハプニングが起こるかわからないトリコロールな毎日。そう、顔が青くなったり、心が白くなったり、頬が赤くなったり・・・。
 そんなリアルな暮らしぶりが、毎月パリから届きます。これからの1年間、二人が何を見て、聞いて、知って、得ていくのかをこのページで紹介していきますので、どうぞお楽しみに。そして時々、フランス暮らしをされた方々の体験記も紹介していきます。

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